管理者・児童発達支援管理責任者
事業所全体の運営と、お子様一人ひとりの「個別支援計画」の作成・管理を担います。保護者の方との面談を通じてご家庭の願いをお聞きし、お子様の目標を一緒に定めます。学校や関係機関との連携の窓口でもあり、お子様を取り巻く支援全体をつなぐ役割を果たします。
LIFE STAND UPには、それぞれ違う専門性を持ったスタッフがいます。管理者、児童指導員・保育士、看護師、英語担当スタッフ、送迎ドライバー——役割は違っても、「子どもたちの育ちを支えたい」という思いは一つです。
一人の力でできることには限りがあります。だからこそ、それぞれの専門性を持ち寄り、チームとして連携することを大切にしています。ここでは、子どもたちを支える私たちのチームをご紹介します。
多職種が連携し、それぞれの専門性で一人ひとりのお子様を支えます。
事業所全体の運営と、お子様一人ひとりの「個別支援計画」の作成・管理を担います。保護者の方との面談を通じてご家庭の願いをお聞きし、お子様の目標を一緒に定めます。学校や関係機関との連携の窓口でもあり、お子様を取り巻く支援全体をつなぐ役割を果たします。
お子様の毎日にいちばん近い存在です。遊びや学習、生活の中での関わりを通じて、一人ひとりの育ちを丁寧に見守ります。お子様の小さな変化や「できた!」の瞬間を大切にし、その子のペースに寄り添った支援を行います。
お子様の健康と安全を見守ります。日々の体調観察や服薬の確認、ケガや体調変化への対応など、医療的な視点からお子様を支えます。保護者の方が安心してお子様を預けられるよう、健康面でのサポート体制を整えています。
LIFE STAND UPの特色である英語療育プログラムを担当します。日本人スタッフと外国人スタッフが連携し、英語を「目の前の人と話すための言葉」として活用しながら、お子様のコミュニケーションや自己表現を育みます。
学校やご自宅とのあいだを、お子様が安全に行き来できるよう送迎を担います。車内での見守りも大切な役割です。「いってらっしゃい」「おかえり」の声かけから一日が始まり、終わります。お子様にとって身近な存在として、毎日の安心を支えます。
職種は違っても、私たちが共通して大切にしている4つの姿勢です。
支援は、いつも子ども自身の声や思いから始めます。大人の都合ではなく、その子が何を感じ、何を望んでいるかに耳を傾けることを大切にしています。
日々の様子を丁寧に記録し、その積み重ねをもとに支援を考えます。印象や思いつきではなく、事実の蓄積から、お子様にとって最善の関わりを探ります。
保護者の方は、お子様を最もよく知る存在です。「預かる・任される」関係ではなく、共に子どもの育ちに伴走する仲間として、対等に向き合います。
学校・医療・行政など、お子様に関わる人はたくさんいます。それぞれの専門性と役割を尊重し、越境せず、連携することで、お子様を多面的に支えます。
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見学・ご相談はいつでもお気軽にどうぞ。